月別アーカイブ: 2020年6月

エッチなチャット

交通事故で腰骨を折ってしまってしばらく入院していたことがあった。その時は、エッチなチャットが救いだったなあ。
歩けないから外とのつながりはスマホの画面だけ。その病院はWi-Fi完備してたから、どうぞご自由にチャットしてくださいってところだね。
とは言え、日中からエッチなチャットするほどハレンチではなかったよ。相部屋だったしさ、消灯時間が来て周りが寝静まってからスマホの光が漏れないようにベッドの中に潜り込んでこっそりやっていた。
オナニーもできない骨折入院を悲嘆していたけどさ、エッチなチャットで女の子からエロワードのやり取りしているだけで脳内物質が出てきて脳イキしてたかな。
ちなみに、相手については専門のサイトで見つけた。まあ、退院したらオフパコもありかなと思って同じ地区の女の子と交渉を持ったのだけど、正直、相手は誰でもよかった。僕を担当してくれていた看護士さんが美人でさ、チャットのやり取りは彼女をイメージしていたから、極端な話、女性を演じてくれる男でもよかったんだよ。
チャットエッチ
チャットの相手をしてくれた女の子は、週に二度、夜中に現れた。そのたびにエッチなチャットをしていたね。「夜勤の時はヒマなんだよね~」なんて言っていた。こっちはずっとヒマだけどね。
そんな彼女とのエッチなチャットが終わった頃合いに、僕のイメージしていた看護士さんが巡回に来るんだよ。オムツ交換とかがあってね。うわ、勃起していたら恥ずかしいなと思いつつも、エッチなチャットの続きプレイみたいで余計に興奮したりしたね。
退院してからは、普通にエッチな行為もできるのでチャットはしなくなった。でもね、今から考えると、彼女がチャットにいる時は、あの看護士さんが必ず夜勤だったんだよね。ひょっとしたら、実はあの相手は看護士さんで、チャット通じてシモの世話もしてくれていたんじゃないかな、などと妄想したりしている。
アダルトチャットアプリ
無料のライブチャット